新着情報一覧

日付 内容
2020年01月21日

クラウド実践大賞実行委員会主催
「全国中小企業クラウド実践大賞」で奨励賞を受賞しました

 このたび東北ウエノでは、クラウド実践大賞実行委員会が主催する「全国中小企業クラウド実践大賞」で奨励賞を受賞しました。

 この賞は、中小企業等がクラウドサービス利活用を実践し、収益力向上・経営効率化した取り組みを「クラウド・イニシアティブ」として自己宣言したものを、コンテストにより審査し贈られるものです。

 主催するクラウド実践大賞実行委員会は日本商工会議所、全国商工会連合会、全国中小企業中央会ほかクラウドサービスの利活用を推進する団体で構成されています。詳細は主催者ホームぺージをご覧ください。

 東北ウエノでは、今回の受賞を励みに皆様により良い製品・サービスを提供できるよう努めて参ります。
 よろしくお願いします。

事例発表・授賞式の様子

表彰状とモデル事例ロゴ

2019年10月16日

11月20日仙台にて「輸送包装セミナー」を開催します

セミナー案内・申込書ダウンロード[PDF]

日時 2019年11月20日(水)13:30~16:30
開場時間13:00~
場所 仙台青葉カルチャーセンター 401会議室
定員 20名(先着順、1社2名まで)
参加費 無料
申込方法 申込書類に必要事項を記入し、FAXまたはE-mailにてお申込み下さい
申込期限 2019年11月8日(金)まで
主催 東北ウエノ、アイデックス、神栄テクノロジー
プログラム

13:30~14:00

「輸送包装試験の基礎」
 神栄テクノロジー株式会社

概要:あらゆる製品は、その物流過程で様々なハザードに遭遇することで、製品破損や外装箱の損傷に繋がる。これら物流事故を防ぐためには適切な輸送包装設計が必要であり、各種輸送包装試験を行うことで実現できる。ここではこれら輸送包装設計に関わる評価試験の基礎について紹介する。

14:00~14:30

「簡易加速度ロガーを用いた振動試験条件の導出」
アイデックス株式会社 営業技術部 千田詠介

概要:IDEX振動試験機を用いて輸送試験を実施する際に、一つの指標となるのが「IDEX推奨条件」である。「IDEX推奨条件」を用いて輸送過程で発生する製品損傷が再現できれば、輸送と等価の試験であると解釈できていたが、近年データロガーの普及により自社輸送データを試験条件に反映したい要望が増えてきている。本セミナーでは簡易加速度ロガーを用いた試験条件の導出の手法をご提案する。

14:40~15:10

「緩衝材の選定基準について」
株式会社東北ウエノ 代表取締役 鈴木 雅彦

概要:緩衝包装設を行う場合に緩衝材の選定基準をどの様にされていますか。当社が行っている材料選択の判断基準について報告します。また最近使われている緩衝材の紹介と緩衝材の加工方向についてもご紹介いたします。コストを決める要因のヒントを提案します。

15:10~16:30

自由討議

輸送包装に関わる議題を各自が持ち寄り、参加者同士で自由討議(情報交換)を行います。申し込み時に議題をできるだけ詳細にご記入ください。
議題例:各社が抱える技術課題、新しい包装設計開発、新規包装材料など

16:45

クロージング(アンケート記入)

2019年09月26日

(公社)日本包装技術協会「包装管理士」資格取得のご報告

 研修期間はご迷惑をお掛けしましたが今年度の公益社団法人 日本包装技術協会の「包装管理士」に鈴木達也が合格しました。
 しかも銀賞の優秀合格、さらに優秀論文にも選定され第57回全日本包装技術研究大会で発表致します。

 包装管理士講座は、我が国の包装総合教育の中で最も古い歴史を誇り、54期の本講座は包装に携わる方に必要とされる、あらゆる知識を広く学び延べ、3か月にわたる研修の後に実施される最終試験、論文審査の結果、与えられる称号です。
 昨年までに、1万名を超える“包装管理士”が誕生しています。

 弊社では包装管理士知識と技術を活かし、包装改善・開発・コストダウンに力を入れてい行きます。

 以上、宜しくお願い致します

2019年09月26日

日本テクノセンター主催
梱包設計・緩衝包装設計技術の基礎とコスト削減のポイント
~演習付~

包装の分類、緩衝包装モデル、緩衝性能と緩衝特性、
梱包設計・緩衝包装設計技法、演習で学ぶ緩衝包装設計のポイントと注意点

 
  • 緩衝包装の基礎から学び、講義・演習と質疑を通して包装設計の課題解決の実務に活かすための講座!
  • 実務で活かせる適正包装理論と設計プロセスを学び、環境に配慮した梱包設計やトータルコスト削減に活かそう!

【日時】2019年10月24日(木) 10:30 ~ 17:30
【場所】日本テクノセンター研修室(新宿)

セミナー案内・申し込みページはこちら

2018年09月14日

日本テクノセンター主催
緩衝包装設計の基礎と適正包装・コスト削減のポイント ~演習付~

~ 包装の分類、緩衝包装体モデル、緩衝材料の種類、動的衝撃特性線図の利用例、コストを考慮した包装デザイン、演習(緩衝包装設計プロセスの実践) ~

 
  • 落下や振動に対し、目的に応じた緩衝包装設計を行うための着眼点を、演習を通して理解できる講座!
  • 包装設計を行うポイントを基礎から学び、輸送トラブルの防止、緩衝材の選定、過剰包装の防止、包装コスト削減に活かそう!

【日時】10月31日(水) 10:30 ~ 17:30
【場所】日本テクノセンター研修室(新宿)

セミナー案内・申し込みページはこちら

2018年08月30日

11月9日仙台にて開催します「輸送包装セミナーin仙台」 

セミナー案内・申込書ダウンロード[PDF]

日時 2018年11月9日(金)13:30~17:00
開場時間13:00~
場所 宮城県建設産業会館 2F会議室
定員 20名(先着順、1社2名まで)
参加費 無料
申込方法 申込書類に必要事項を記入し、FAXまたはE-mailにてお申込み下さい
申込期限 2018年10月31日(水)まで
主催 東北ウエノ、アイデックス、神栄テストマシナリー
プログラム

13:30~14:30

「輸送環境調査における最近の動向」
 神栄テストマシナリー株式会社

概要: 内容品の保護性を確保しつつ、経済合理性のある包装設計を実現するためには、落下試験、振動試験、圧縮試験などの貨物評価試験とともに、物流環境で発生する振動衝撃を計測する輸送環境調査が必要とされる。ここでは、輸送環境調査の基礎として、その計測方法、データの読み取り方だけでなく、最近開発された新しい輸送用ロガーについても紹介する。

14:40~15:40

「実輸送振動データの新しい計測方法と
試験方法について」

 アイデックス株式会社 営業技術部 千田詠介

概要:近年、データロガーの普及により実輸送下で発生しているストレスを数値化することが容易になりつつあるが、荷台データから得られるデータからすべてを読み解くことは困難である。昨年、「加速&ブレーキ」時の製品への影響力を「加速&ブレーキ検出器」で計測し見極める手法を発表したが、今回は更に荷台データでは見極めが困難なストレスの把握と試験方法について紹介する。

15:50~16:50

「最近の包装事例と緩衝包装設計のポイント」
 株式会社東北ウエノ 代表取締役 鈴木 雅彦

概要:最近では多くの製品が海外生産に移管され、半製品や集合包装事例が増えています。その一部を紹介すると共に、その際に考慮すべき設計のポイントについてもご紹介いたします。緩衝包装設計はどの様に計算していますか。設計値と実落下試験での結果が違う、そんな事が起きていませんか?ピーク加速度だけで判定をされていませんか?緩衝包装設計のポイントと手順について、ご紹介いたします。

16:50~17:00

質問コーナー

17:00~17:15

クロージング(個別相談、アンケート記入)

2017年11月22日

東北六県商工会議所連合会会長賞
20年永年勤続表彰

我が社に20年選手誕生です、会社の歴史と共に歩んでくれました。
これからも活躍をお願い致します。

東北六県商工会議所連合会20年永年勤続表彰

2017年10月25日

北上川流域ものづくりネットワーク
岩手県立黒沢尻工業高等学校 専攻科
 出前授業「地域産業」第3回で講演してきました

テーマは「仕事とは」
学生の前での講演は緊張しますね、真剣なまなざしがまぶしかったです。これからものづくり日本の中で活躍してもらう若い人たちに、思いが届いたかな。
働くとは・・そして仕事は・・・ 期待しています。

北上川流域ものづくりネットワークFacebookより
北上川流域ものづくりネットワークFacebookより

2017年10月20日

宮城県建設産業会館にて「輸送包装セミナー」を
神栄テストマシナリー株式会社様と共催で開催

定員20名を超える参加者で大盛況でした、終了後も情報交換会を仙台駅前で開催しアルコールの力も加わって、活発な意見交換が出来ました。
終了後のアンケートも皆様から参考になったと好評でした。
ご参会頂きました皆様にはありがとうございました。
次回開催もご期待下さい。

当日のプログラムは

  1. 「製品設計のための衝撃試験と加速度計測の基礎」
        神栄テストマシナリー株式会社 事業開発部 川口和晃
  2. 「実輸送振動データの新しい計測方法と試験方法について」
        アイデックス株式会社 営業技術部 千田詠介
  3. 「緩衝包装設計のシミュレーション」
    株式会社東北ウエノ 代表取締役 鈴木 雅彦

東北六県商工会議所連合会20年永年勤続表彰

2017年10月19日

日本テクノセンター主催の
緩衝包装設計プロセスを、演習を通して身につけることで実務に活かせる講座!
緩衝包装設計技術の基礎とコストダウン手法 ~演習付~
~ 緩衝機能、緩衝材料の特性、緩衝包装設計の技法、コストを考慮した包装デザイン~
を開催しました。

専門的な講座と成りました。
包装設計現場の方から、製品設計部門の方々にご参加いただきました。

2017年6月26日

日本技術情報センタ-主催の
3Dスキャナーを駆使した試作・検査・リバースエンジニアリングの最新動向と
活用技術及び具体的適用事例で講演させて頂きました。

テーマは「3Dスキャナーを利用したリバースエンジニアリングの包装設計での活用技術と適用事例」

当社の包装設計での3Dスキャナーの活用方法を紹介させて頂きました。

三次元の活用方法で効率化そしてスピードアップ、またコミュニケーション力のアップについて説明させて頂きました。

2017年2月17日

第10回「企業情報交換会inいちのせき」に出展しました。
3Dスキャナーを駆使した試作・検査・リバースエンジニアリングの最新動向と
活用技術及び具体的適用事例で講演させて頂きました。

一関市総合体育館(ユードーム)で開催
「キャリーランナー」を出展しました
台車革命、凹凸を走行でき、小回り旋回も可能。

「TECCELLフリーサイズコンテナー」
超軽量、高剛性コンテナーを出展しました

第10回「企業情報交換会inいちのせき」

2016年6月19日

岩手県南技術研究センター主催の
産学官イブニング研究交流会.で講演しました。

テーマは「包装の本当の役割をお話しします」 海外での物流事情や包装仕様を決めるためには何がポイントなのか。そしてコストと環境対策問題について講演させて頂きました。

産学官イブニング研究交流会

2016年03月28日

テレビ朝日系で放映「決め方TV」の最終回を飾りました

さすがプロが作るとこうなるのですね、梱包の決め方が伝わったでしょうか

決め方TV最終回を飾りました 写真1

決め方TV最終回を飾りました 写真2

2016年03月25日

3月28日放送「決め方 TV 」(梱包の決め方)に出ます!

決め方TV出演

2016年01月25日

第10回「企業情報交換会inいちのせき」に出展します。

2月17日(水)一関市総合体育館(ユードーム)
10:30~15:00

ご来場お待ちしています。

企業情報交換会inいちのせき

2015年05月21日

設計品質向上セミナーを開催いたします

主催 東北ウエノ、神栄テストマシナリー
日時 2015年07月16日(木)13:30~17:00
開場時間13:00~
会場 宮城県建設産業会館 2F会議室
テーマ

包装および製品設計のための評価試験

製品設計のための衝撃試験と加速度計測の基礎
神栄テストマシナリー株式会社

製品の耐衝撃性を確保するために、様々な分野で機械的衝撃試験が実施されている。
この試験は、供試品(試験対象品)に規定の衝撃加速度パルスを印可して破損を確認する方法と、供試品が破損する限界値を把握するための試験が存在する。
ここでは、これら機械的衝撃試験の基礎として、衝撃試験の目的・背景、試験規格と試験方法や試験装置および加速度計測方法を紹介する。

いまさら聞けない緩衝包装設計の基礎
株式会社東北ウエノ

緩衝包装設計とは、物が自由落下して床に衝突。
その衝撃で製品にダメージ発生し品質クレームに。この現象を説明できますか?もう一度基礎からわかりやすく説明いたします。
また、緩衝設計するにあたって指標となる製品許容G値とは何か、その意味を解説いたします。緩衝材に求められる特性とは何か、最近の緩衝材の種類は、主にプラスチック系緩衝材についても紹介いたします。

参加費 無料
(フリーディスカッション参加は2000円/人)
募集人数 20名(先着順、1社2名様まで)
詳細内容、
申込書
下記リンクご参照ください。
設計品質向上セミナーのご案内
2015年02月09日

第9回「企業情報交換会inいちのせき」に出展します。

2月18日(水)一関市総合体育館(ユードーム)
10:30~15:00

ご来場お待ちしています。

企業情報交換会inいちのせき

2014年12月

温度管理用品の取扱いを始めました。

TBサーモボックスカーゴを始め食品や保冷貨物を安心して運べます。
もちろんソフトボックスも。

保温保冷

温度管理用品

2014年11月20日

第51回全日本包装技術研究大会で
優秀研究発表と表彰されました。

優秀研究発表と表彰

2014年08月28日

8月8日 輸送包装セミナーを開催しました
テーマ:「輸送包装設計技術における最新動向」

日時:2014年8月8日(金)13:30~17:30
場所:ハーネル仙台会議室 申

セミナー
「包装適正化を推進するための取り組み」

神栄テクノロジー株式会社 川口和晃氏

適正包装を実現するためには緩衝材料の特性だけでなく、製品強度、物流ハザードが必要となる。ここでは、これら適正包装を実現するための基礎的考え方とともに、その手順について紹介。

さらに輸送包装技術の向上を目指した同業種交流のための「輸送包装コミュニティ」、物流データをWeb上でデータベース化する取り組み「輸送ハザードデータベース」についても説明。

「輸送包装設計の実務最新動向」

株式会社東北ウエノ 鈴木雅彦・佐々木幸子

発泡プラスチックを使った緩衝包装設計において、設計者は常に材料選定に悩まされている。
今回、この材料選定における新しい考え方を提案すると同時に、適性包装の考え方についても落下現象の基礎を紹介しながら説明しました。

さらに、最近の三次元CADの活用・リバースエンジニアリングの活用、そして緩衝包装設計のシミュレーション技法の現状技術と今後の方向性についても解説。

意見交換会

参加者皆様から、各社が抱える包装に関する現場課題を共有するとともに、その課題内容について、参加者全員で議論しました。
ここでは企業の垣根を超えて様々な意見を出し合うことができ、課題解決の糸口を模索する有意義な時間と成りました。

終了後、希望者による懇親会を開催。

夏休みの前でしたが多くの方々にご参加いただき、大変有意義な時間を共有できたと思っております。意見交換会では全員の方々からご発言頂き、時間いっぱいまでお疲れ様でした。

当日はあいにくの雨模様でしたが、仙台七夕最終日の賑わいを見て頂けたと思います。東北は復興真最中です。
来年も企画致します、皆さんのご参加お待ち申し上げます。

主催:株式会社東北ウエノ、神栄テクノロジー株式会社

2014年06月06日

神栄テクノロジー(株)様主催のセミナーで発表いたします

主催 神栄テクノロジー(株)、(株)東北ウエノ
日時 2014年8月8日(金)13:30~17:30
会場 ハーネル仙台 5F「かえで」
テーマ

輸送包装設計技術の最新動向

「包装適正化を推進するための取り組み」 
神栄テクノロジー株式会社 川口和晃

「輸送包装設計の実務最新動向」
株式会社東北ウエノ 鈴木雅彦・佐々木幸子

参加費 無料(懇親会参加は3000円/人)
募集人数 20名(先着順、1社2名様まで)
詳細内容、
申込書
下記リンクご参照ください。
輸送包装セミナーのご案内
2014年04月04日

MEDTEC Japan 2014に、旭化成ケミカルズ/ウエノシステック(ブースNo.2300)が出展いたします。

MEDTEC Japan 2014
2014年4月9日~11日  東京ビッグサイト

メディカルパッケージングエリアに旭化成ケミカルズ/ウエノシステック(ブースNo.2300)が出展いたします。
旭化成の緩衝包装設計シュミレーションシステム「PAOSS」を紹介いたします。
皆様のご来場をお待ちしています。

2014年04月03日

HBオリコンの取扱を始めました。

HBオリコンの取扱を始めました。

長尺の折込コンテナーが作成できるようになりました。
素材はハニカム構造で軽量なテクセルを利用しています。
フリーサイズでオリコン作成いたします。
是非ご相談ください。

2014年01月17日

全日本包装研究大会での発表が優秀発表に選ばれました。
努力が実りました!

これからも包装を科学する会社として、全員で頑張ります。
包装技術で物流コスト削減を応援致します。

尚、論文は月刊「包装技術」に掲載されます。
当ホームページでは、広報ページに掲載しました。

「緩衝包装設計時の許容加速度と
 評価試験における判定基準についての考察」論文

従来の設計手法では指定される落下高さに対して、緩衝材の使用量を出来るだけ少量化にすることを目的として設計していました。

しかし、指定される落下高さは、輸送時、保管時で発生する落下高さのピーク値ではありません。今回、実際に指定された落下高さ以上での緩衝能力について調べてみました。設計の受圧面積の変化により許容加速度に違いがあることがわかりました。このことにより輸送環境の違いによっては、受圧面積を変えての設計が必要であることを提案いたします。

2013年05月15日

「サイクロン」に新しいフイルムが登場しました。

従来のフィルムより資源を33%も削減し、
大幅にコストダウンが可能になりました。

小型で使い易いエアー緩衝材製造機「サイクロン」のモニター募集中!
詳細はチラシ参照ください。

※募集期間終了しました。

2012年11月05日

日本包装専士会主催の包装技術セミナーが開催されます。

昨年の東日本大震災では、包装に携わる多くの企業が被災し、その中で懸命に生産体制、流通体制を復旧して来ました。またその後の救援活動の中で、包装が果たす役割について改めて考え直す機会でもありました。

このような状況下、今回のセミナーは「新しい包装環境を学ぶ」と題し、包装安全に関する技術、食品包装材料の新たな展開、医薬包装への新規表示方法理解について3人の専門家をお招きし、最新の情報紹介や包装人への提言を戴くことと致しました。

本セミナーは、包装業界の枠にとらわれず、他の分野の方々にもオープンな雰囲気で参加して戴けるように企画しています。

交流会も含め関係者各位の積極的な参加をお待ちしております。