広報

城南信用金庫機関誌「うめナビ」

城南信用金庫機関誌「うめナビ」東北応援特別号No.11に掲載されました。

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同友いわて

同友いわて2017年12月号に紹介されました。

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包装技術

公益社団法人 日本包装技術協会発行
月刊「包装技術」11月号巻頭言に掲載されました。

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キラリカンパニー

IBCテレビ 【キラリカンパニー】にて、当社が紹介されました。

放送日:平成21年7月7日(火) 21:54~

きらりカンパニー バナー

産業情報いわて

産業情報いわて2010年3月号に紹介されました。

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過去のニュース

イベント参加
2014年08月28日

8月8日 輸送包装セミナーを開催しました
テーマ:「輸送包装設計技術における最新動向」

日時:2014年8月8日(金)13:30~17:30
場所:ハーネル仙台会議室 申

セミナー
「包装適正化を推進するための取り組み」

神栄テクノロジー株式会社 川口和晃氏

適正包装を実現するためには緩衝材料の特性だけでなく、製品強度、物流ハザードが必要となる。ここでは、これら適正包装を実現するための基礎的考え方とともに、その手順について紹介。

さらに輸送包装技術の向上を目指した同業種交流のための「輸送包装コミュニティ」、物流データをWeb上でデータベース化する取り組み「輸送ハザードデータベース」についても説明。

「輸送包装設計の実務最新動向」

株式会社東北ウエノ 鈴木雅彦・佐々木幸子

発泡プラスチックを使った緩衝包装設計において、設計者は常に材料選定に悩まされている。
今回、この材料選定における新しい考え方を提案すると同時に、適性包装の考え方についても落下現象の基礎を紹介しながら説明しました。

さらに、最近の三次元CADの活用・リバースエンジニアリングの活用、そして緩衝包装設計のシミュレーション技法の現状技術と今後の方向性についても解説。

意見交換会

参加者皆様から、各社が抱える包装に関する現場課題を共有するとともに、その課題内容について、参加者全員で議論しました。
ここでは企業の垣根を超えて様々な意見を出し合うことができ、課題解決の糸口を模索する有意義な時間と成りました。

終了後、希望者による懇親会を開催。

夏休みの前でしたが多くの方々にご参加いただき、大変有意義な時間を共有できたと思っております。意見交換会では全員の方々からご発言頂き、時間いっぱいまでお疲れ様でした。

当日はあいにくの雨模様でしたが、仙台七夕最終日の賑わいを見て頂けたと思います。東北は復興真最中です。
来年も企画致します、皆さんのご参加お待ち申し上げます。

主催:株式会社東北ウエノ、神栄テクノロジー株式会社

2013年
11月28日~29日
 

第51回「全日本包装研究大会」で優秀賞を受賞いたしました。

「緩衝包装設計時の許容加速度と
 評価試験における判定基準についての考察」

従来の設計手法では指定される落下高さに対して、緩衝材の使用量を出来るだけ少量化にすることを目的として設計していました。しかし、指定される落下高さは輸送時、保管時で発生する落下高さのピーク値ではありません。

今回、実際に指定された落下高さ以上での緩衝能力について調べてみました。設計の受圧面積の変化により許容加速度に違いがあることがわかりました。このことにより輸送環境の違いによっては、受圧面積を変えての設計が必要であることを提案いたします。

 

「緩衝包装設計時の許容加速度と評価試験における判定基準についての考察」
論文データ(PDF 301KB)

2012年10月5日

 

10月5日東京パック2012にて、
トピックスセミナー「東日本大震災から学ぶ」で講演いたしました。

 

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